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カテゴリー「芸能・アイドル」の6件の投稿

2015年8月30日 (日)

さっしーの博多座公演・・咲良も遥も元気で良かったよ

先日8月27日にHKT指原莉乃博多座座長公演のS席が二本柱の会枠で2枚当たったので久しぶりに相方と福岡へ行って見てきたけど若い子はみんな元気でいいね(笑)。
咲良ちゃんも遥も前々日に東京で運動会が有ったにもかかわらずエアーサロンパスで 3時間も劇やコンサートを相当頑張っていたけど若い子は無理がきいていいね。
小生は左足が腫れちゃってホテルまで歩いて帰るのがやっとで相方にこき下ろされてしまった。やっぱりオッサンを痛感したよ。
それにしても芽瑠は体調崩してコンサートの部をリタイヤしたけど大丈夫かなー

今回の博多座は指原莉乃の選抜1位凱旋公演だから見ないわけにはいかなかったので
行ってきた。、やっぱり彼女のアイドルらしからぬ統率力と人を喜ばせて見せる力は相変わらずすごい。若干23才の女の子なのにたいしたものだと感心した。
9月の横浜アリーナHKTコンサートには行けないので博多を満喫してきた。

相方に博多で一番美味しい博多ラーメンをごちそうする条件でついてきてもらったのでミシュランにも記載されている天神のラーメン屋さんに寄ってみた。
まずはHKT48にビールで乾杯し豚骨の昔ラーメンと言うものを注文したが最高でした。
相方も太る事を忘れて完食してさらにギョウザで生中をおかわりしたのにはびっくりした。
久しぶりの博多は大変良かった。
今度はHKT劇場へ行くことにしよう。

2014年5月24日 (土)

今年もまた総選挙の季節がやってきた

恒例のAKB選抜総選挙の季節がやってきた。週刊誌や芸能ニュース紙面が賑やかである。
先日、特集本が送られてきたがセンターを飾っているのは何とNMBのさや姉ではないか。
AKBスタッフや記者、編集者の独断発表とは言え気になるところではあった。
しかしこの本、毎年外す事でも有名で昨年小生の推しめんさっしーを全く外していた。

5月21日の速報発表ではさっしーが37500票を獲得して2位のまゆゆに12000票以上の大差をつけダントツ1位をキープした。
県人会としては嬉しい限り。このまま本選も逃げ切ってほしいものである。

今年も6月7日会場で見届けYoutubeに顔を出す事にしよう。

2014年3月 2日 (日)

AKB48グループ2・24大組閣について・・・・疑問?

小生オタではないがAKB正規ファンクラブ二本柱の会、またHKTファンクラブ会員として今回の48グループ組閣人事には疑問が残る。
HKT劇場支配人兼任で現役アイドルの頂点でもあるAKB48グループセンターを務める指原
莉乃あたりの意見をやはり聞いて組閣を実践すべきだったと思う。
はっきり言って大島優子卒業後のスタンスがよく見えない。それぞれのファンも戸惑うと思う。

組閣人事以降の中止者が5人も出る人事異動はスタッフ管理側の失敗と言える。どこの会社に人事異動を発表後に取り消す企業があろうか?
今後の動向が気になるところである。

 

2013年7月 6日 (土)

押しメン指原のセンター曲に安堵!

会社の同僚はいい年をしてと馬鹿にしているが仙人の小生にも推しメンのアイドルがいる。HKTの指原莉乃である。

知っている方も多いと思うがAKBオタとして紹介するとそもそも彼女はAKBに3期生として5年前のオーデションに合格し地元大分から上京していた。
最初は下積みで画面に映ることもなかったが今では国民的行事となったAKB選抜総選挙で19位から選抜9位にランクアップされたのをきっかけに不動のセンター前田敦子のPVでわずか2.5秒映った。
これをきっかけにその明るい性格と人懐っこいキャラを発揮してマスコミに顔を出すようになり順位を上げていき昨年の選抜総選挙ではそうそうたるアイドルメンバーAKB神7の領域を撃破し第4位に輝いた。
しかし過去の恋愛スキャンダルを文春に報じられて最若年グループHKTへ移籍となり一挙に奈落へ降下した。

しかしここからが彼女の真骨頂発揮である。マスコミにボコボコに叩かれ世間の風に晒されたが、ただ黙々と自分の役割を理解して若いHKTのメンバーを表に出し自分は脇役に徹してチームを盛り上げていきメジャーに仕上げた。
これが総合プロDの秋元康氏に大きく評価されHKT劇場支配人に昇格した。
また地元福岡や世間にもその努力を好評され1年前以上の人気を博すようになったのは周知の通りである。

今回のAKB選抜総選挙では見事15万票を獲得して260人余りいるアイドルAKBの頂点に立ちセンターの座を獲得した。
彼女は1年前の出来事とアイドルらしからぬキャラから”まさかのセンター”と言われてそのセンター曲はアイドル曲ではなくお祭り的音頭だと揶揄されていた。

しかし先の6月28日の音楽祭でそのAKB32ndシングル指原センター曲”恋するフォーチューンクッキー”がはじめてベールを脱いだが聞き心地のよいアイドル曲であった。
曲調は80年代のソウルテンポでダンスもスローテンポの幅広い年代にウケそうな曲であった。

推しメンセンターのさっしーがすごくマッチしていたのが嬉しい限りである。
頑張れ”指原莉乃”

2013年6月22日 (土)

久しぶりのブログ更新はやはりAKB総選挙

先般国民的行事となった第5回AKB48選抜総選挙が横浜スタジアムで開催された。

この年で決してオタクではないが月日の経過は早いもので昨年の第4回総選挙は6月6日に東京ドームで開催され、ちょうど東京本社に出張が有ったため小生もAKB二本柱の会正規会員(会員番号000255)として推メン指原莉乃に投票したのも記憶に新しい。

今年は1年前につまずいた彼女がどこまで立ち直っているか興味が有ったので人知れず確認に参加したがまさかトップを取るとは思ってもみなかった。
大分県人会としてはうれしい限りである。

一度失敗してもがむしゃらに努力して這い上がる姿勢を評価できる今の日本社会は健全で有ると思う。
それにしてもAKB評論家を自称する漫画家の小林よしのり氏は大人げないし了見が狭すぎる。

2013年2月 2日 (土)

AKB48峯岸みなみ丸坊主の評価は?昨今の政治家と比較してみると面白い

国民的アイドルAKB48の”峯岸みなみ”が丸坊主で世間に詫びた。
YOUTUBEの公式サイトで涙ながらに謝罪している映像は仙人を自称している小生にとっても何とも衝撃的に感じた。

この事についてはネットで賛否両論に分かれているところだが最近このような形で悔いを改めやり直したい気持ちを表現出来る二十歳そこそこの若い子がいることに驚きと感銘をうけたのも事実である。

アイドルは厳しい世界でありその商品寿命も短い。一般人にはわからない厳しい鉄則も必要であることは理解できる。その鉄則を百も承知で彼女たちはアイドルを目指してAKB48へ足を踏み入れた。しかし所詮人間であり,ましてや若すぎる女の子たちなのでつい鉄則を忘れて一瞬の油断が生じる事はあると思う。
我に返った時、後悔が生じてどうすればやり直しが出来るのかきっと頭の中がパニクッた結果、後悔と謝罪を自分で表現できる一番の方法が”髪は女の命”をバッサリ切り落とす事だったと思う。

この事をいじめやパワハラと同じ類に考え批判する評論家が数多くいるのも事実だが批判や評価をすること自身無意味であると思う。

失敗に気が付き後悔してもう一度自分が目指した道へ戻りたいと願いファンに詫びたい誠意の一心だったと思う。
”髪は女の命”をバッサリ切り落とす事でフアンと世間に対して形に表した謝罪行為は素直に認めてあげたい気がする。

何かと一度失敗すると元の道に戻れない風潮がある今の日本に良い刺激を与えてくれたと思う。人間は失敗を乗り越えてこそ大きく成長する。
彼女が言うように髪が元に戻った頃きっと一回りも二回りも大きく成長していることを期待したい。  がんばれ!峯岸みなみ!と言いたい。
評論家も他人の批判ばかりするのではなくてもう少しましな事を言えないのだろうか?

ところで昨今の女政治家先生もどこかの官僚と”お泊り不倫”をフォーカスされていたがその釈明はホテルで電気決して”打ち合わせをしていただけだと開き直っていた事を思い出した。確かこの先生の年齢は40才前だったと思う。

この女政治家先生と若干20才のAKB峯岸みなみの行動を比較してみたらその人間が持つ誠意の評価がわかりやすくて面白いと思うよ。

・・・ちなみに仙人の小生は大失敗から立ち直ったHKT左遷のサッシーファンだけどね。