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2010年9月23日 (木)

検事も人、人はしょせん人であり決して神ではない。

検事が逮捕されると言うまたまた面白い事がおきてニュースを賑わしている。本来検事とは法治国家においてきわめて重要な役割を果さなければならない職業であり人である。つまり法を守らせる立場にあり絶大な権限を行政として持っている。その人間がでっち上げ改竄の挙句に重要な証拠押収品で遊んでいたと言うのだから呆れるばかり。検察官と言えども所詮人の子であり神ではない事がよくわかる。こんな人間集団に法の番人など出来るわけがない。冤罪を作って国益を阻害し、ろくなことにならない。記憶にも新しい足利事件の冤罪も教訓になっていない。彼らは真実を最も大事にしなくてはならないのにストーリーが大事だったのである。自分たちは特権階級だから自分が正義で自分の考えが法律なのだと思っている。恐ろしい集団である。人相が悪いからと言って死刑にされたらたまらない。今回の件は神がこの集団に下した鉄槌である。一刻も早くこの集団は解散したほうが国家国民の為になる。何の生産性も上げるわけではなく国民の税金でのほほーんと暮らしているから世間の常識、検察の非常識となるのだと思う。この際、総入れ替えで法律の前に常識のテストをしたほうが良い。ばかたれ共が・・・

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